総合建設業、鋼構造物工事業 - 新潟県上越市

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2022年1月号の社内報を更新しました

永年勤続表彰25年

 永年勤続表彰をして頂き、ありがとうございました。建築の「け」の字も知らない自分を受け入れてもらい、若い頃はとにかくがむしゃらで今と比べると体的に大変キツかったことが多かったですが、今思えば内容の濃いあっという間の25年でした。
 今では自分の子供と同年代の若者たちと一緒に仕事をさせてもらい、とても充実した日々を送っていると思います。
 昨年は上場という会社にとって大きなイベント(プロジェクト)を成功させ、今年は新三和工場がもうすぐ建ち、Hグレードの申請が通ったら新たな体制でスタートする年です。自分自身まだまだ成長し、チャンスを逃さず、4回目の年男を飛躍の年にしたいと思います。

K.D(サトウ産業社内報2022年1月号より)

永年勤続表彰15年

 15年の永年勤続表彰ありがとうございます。長かったような、早かったような。色々あり、会社がこうなるとは思ってもみませんでした。
 40歳直前で入社。覚える事だらけだったので何年いたのか??今のポジションにいつ頃なったのかハッキリ分からないまま15年経ちました。今も自分は会社に必要な人間なのか考える時があります。15年の間に、荷積みの運送屋さんたちから信頼していただけるようになり、塗装屋さんに褒めてもらえるようになり、流行りの二刀流(?)になれたかは、周囲の人に判断を任せます。今後いい意味で恐れられる仕事をしていきたいです。

Y.I(サトウ産業社内報2022年1月号より)

永年勤続表彰10年

 サトウ産業に入社して10年が経ちました。大きな変化と言えば皆さん口を揃えて言いますが、社員の人数が増えた事だと思います。自分が入社した頃は年の近い社員が少なかったのですが、今では同年代が増え賑やかな会社になりました。若い社員が増えた分仕事での競争率が上がってくると思うので、抜かれないように初心に戻り、仕事に向き合いたいと思います。次の5年に向けて頑張っていくので、これからもご指導ご鞭撻の程よろしくお願い致します。

Y.Y(サトウ産業社内報2022年1月号より)


 この度、永年勤続10年の表彰をして頂きありがとうございました。
 目まぐるしく変化する毎日に、なんとかついて行こうと全力疾走で駆け抜けてきた10年間だったと思います。これからはもう少しゆったりとした気持ちで、でも気は抜かずに日々の業務に取り組んでいきたいと思っているのですがそれが中々難しい…。おごらず、高ぶらず、謙虚に、そして常に目配り気配りを心掛け、新たなステージを楽しみたいです。
 まだまだ未熟ものですが、これからもみなさんと頑張っていきたいと思いますので宜しくお願いします。
W.M(サトウ産業社内報2022年1月号より)

永年勤続表彰5年

 この度は永年勤続のお祝いを頂きありがとうございます。
 2度の産休育休を経て、やっと5年の勤続を迎えることができ嬉しく思っています。サトウ産業にお世話になっている期間は、私が上越へ嫁いできたのと同じ期間になるので、通年でもう7年経つんだなとしみじみ思いました。
 この7年間の中でも、色々な仕事をさせてもらいました。総務的業務・経理業務・建築積算のお手伝い・業務管理・設計積算業務。(今月からはリアル4もやらせて頂くことになりました。)これまでやってきた仕事は全て完璧に覚えられているわけではありませんが、工場業務以外の仕事はある程度一度やったように感じます。ぁ、品質管理の業務もやっていませんでした…。プロフェッショナルにはなれていませんが、色々な方の助けになれることに日々喜びを感じています。
 これからも、至らないことは多々あるかと思いますが、精いっぱい業務に取り組ませていただきますので、皆様ご指導ご鞭撻の程、宜しくお願いいたします。

M.M(サトウ産業社内報2022年1月号より)


 自分が5年もサトウ産業で働かせていただいていると聞いてもそれが凄いことなのか、立派なことなのか、当たり前なことなのかあまりよく分かりません。ただ入社当時4人で同期でしたが今は2人で、親しい友人は皆5年以内に仕事を辞めてしまっているので少なくとも誰でも出来る事じゃない記録をもらうことができたんだなとは思いました。
 5年ではまだまだ胸を張って頑張ったとも、立派になったとも言えないですが、ほんの少しの誇りとしてこれからも頑張る糧にしていきたいです。今後ともよろしくお願いします。
K.M(サトウ産業社内報2022年1月号より)


 永年勤続表彰ありがとうございました。入社して5年という月日はとても早く感じました。この5年を振り返るとたくさんのことを学ばせてもらい、色んな経験をさせてもらえたなと感じます。これからは仕事のことはもちろん、もっと大人になるために、人としてレベルアップできるよう頑張っていこうと思います。
K.M(サトウ産業社内報2022年1月号より)


 この度は、勤続5年を迎えることとなりましたが、まだあまり実感がないように感じられます。
 20歳を過ぎてから1日1日が短く感じられる様になって「もう5年も経ったのか」とも思いますし、私事でいろいろとあったので「まだ5年しか経っていないのか」とも思います。どちらにしてもまた、10年、15年の節目をこの会社で迎えられる様に努力していきたいと思います。
O.Y(サトウ産業社内報2022年1月号より)

成人を迎えて

 成人を迎えるにあたって、とうとう自分にもその時が来たんだなという気持ちになりました。成人になるという事は今までと違い、更に自覚と責任のある行動が求められます。今の自分には到底そのような行動ができているとは思えません。入社してからはスプライス付けで付け間違えたり、フィラプレートを付け忘れたりと、色々ミスをしてきました。自分で気を付けていても忘れてしまう時があるかもしれません。そのような時は言って教えてもらえると嬉しいです。自分のペースでゆっくりかもしれませんが、自覚と責任のある行動を身に付けていきたいと思っています。これからもよろしくお願いします。

U.T(サトウ産業社内報2022年1月号より)


 5月で20歳になりました。ここまで育ててくれた両親には感謝の気持ちでいっぱいです。成人を迎えたという自覚をもち今まで以上に責任のある行動を心掛けていきたいです。
 これからもご指導の程よろしくお願いします。
K.M(サトウ産業社内報2022年1月号より)


 自分の学年が今年成人という節目を迎えることに、正直驚きを感じます。自分が成人を迎えるにあたって多くの人たちの支えに感謝したいと思います。成人するということは一人前の大人として見られているということです。社会的には大人になりますが、人間としてはまだまだ未熟者です。自分を支えてくれた人たちへの感謝の気持ちと大人としての自覚を忘れずに日々邁進していきたいと思います。
N.K(サトウ産業社内報2022年1月号より)


 みなさまのおかげで無事二十歳を迎えることができました。ありがとうございます。
 今後は、より責任と自覚を持ち、会社に貢献できるように努めていきたと思います。色々迷惑をかけていくと思いますが、これからもよろしくお願いします。
N.K(サトウ産業社内報2022年1月号より)


 私は2月で成人を迎えます。無事に成人を迎えられるのは家族の支えがあったからだと思います。感謝してもしきれません。これからは仕事にだけではなく、私生活でも責任のある行動を心掛けたいと思います。
F.R(サトウ産業社内報2022年1月号より)


 成人を迎えて、大人の仲間入りをしたので今まで以上に自分の仕事に責任を持って取り組んでいきます。また、後輩もこれから入社してくるので先輩として良い見本となれるように頑張ります!これからもご指導よろしくお願いします。
Y.A(サトウ産業社内報2022年1月号より)

幹事長を務め終えて

 皆様、新年あけましておめでとうございます。
 昨年一年間、皆様方の御協力のおかげで無事、幹事長の仕事を務めさせて頂き、大変ありがとうございました。あまりコロナのせいにしたくはありませんが、会社が上場するタイミングとも重なり、当初予定していた計画通りに実行することが出来ず、大変申し訳ありませんでした。まだまだコロナ禍が続いておりますが、感染予防対策を徹底したうえで今後も親睦を深めていける会にしていって欲しいと思います。

T.M(サトウ産業社内報2022年1月号より)

幹事長に就任して

 皆さんお疲れ様です。自分が幹事長として務まるかとても不安なのですが、幹事の皆さんに支えてもらいながら頑張っていきたいので、よろしくお願いします!長いようで短い一年ですが今年は旅行や色々なイベントを計画しています。沢山の参加よろしくお願いします^ - ^

T.T(サトウ産業社内報2022年1月号より)

年男、年女(寅年)

 今年でついに3度目の年女を迎えてしまいました。この12年間は、無茶な私生活が落ち着きはじめ、結婚・引っ越し・転職・出産と人生の転機を迎えた12年間でした。まだまだ精神的には遊びたい盛りではありますが、ぐっとこらえて日々生活しています(笑)これからの12年間は子供中心となり、今までとは違う慌ただしさの中過ぎていくんだなと感じています。

M.M(サトウ産業社内報2022年1月号より)


 早いもので人生2度目の年男となりました。自分の人生において年男は6回迎えられたら良いと思っているので、そう考えると私の人生約1/3終わったんだなと思います。今年はもっと内容の濃い1年にしたいと思います。
K.K(サトウ産業社内報2022年1月号より)

私の豆知識

 僕の豆知識、というまでの程でもないですが、できる限り心掛けていることがあります。それは3Dを言わないということです。3Dとは立体の3Dではなく、負の言葉(でも、だって、どうせ)です。この言葉を発する時、気持ちが弱くなっているなどが考えられ、自分も相手も気持ちが暗くなっていきます。なので言わないよう気を付けることで、気持ちを高める方へと向けるように考えを改める思考になるように僕はしています。みなさんもぜひ3Dを言わないように心掛けてみてはいかがでしょうか?

T.K(サトウ産業社内報2022年1月号より)

誕生日を迎えて 私のあしあと

 新社会人になって、もうすぐで1年が経ちます。私も今月でようやく19歳になりました。これからも先輩方の指示をよく聞き、スキルアップできるように努めていきます。ご指導のほどよろしくお願いいたします。

U.K(サトウ産業社内報2022年1月号より)

投稿日|2022.01.18 社内報