総合建設業、鋼構造物工事業 - 新潟県上越市

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2021年12月号の社内報を更新しました

安全に行動する為の心掛け

 安全に行動する為に心掛けていることは、小さな問題でもその先に大きな危険性があるかもしれないと予測するということです。日々の生活の中でこの心掛けを意識することでケガや事故の防止につながると思います。周りの人や自分自身も安全に働いていけるようにこれからも心掛けていきたいと思います。

S.H(サトウ産業社内報2021年12月号より)

上場記念祝賀会

 2021年11月22日に祝賀会が行われ、大勢の方にご出席いただきました。錚々たるメンバーを来賓に迎え、これだけの方が当社の為に集まって頂き、社長の人脈、人との繋がりの大切さを改めて感じました。普段電話やメールでやり取りするけど、お会いしたことのない方とご挨拶をさせて頂いたりと、とても有意義な時間を過ごさせて頂きました。
 最後に御礼の言葉を述べさせてもらいましたが、緊張していたのか途中頭の中が真っ白になってしまいました。そんな中で、来賓の方に「頑張れ」と声をかけていただき、何とか挨拶を終えることができました。お見送りで沢山の方に声をかけていただきました。ありがとうございました。皆様の温かい心遣いに嬉しく思う反面、もっと頑張らないといけないと思いました。
 日本M&Aセンター様、デュオ・セレッソ様、準備に打ち合わせにありがとうございました。そして、総監督のMさん始め、準備や受付を手伝ってくれた皆さんお疲れ様でした。皆さんの協力があり、とても素敵な会でした。自分がその中の一員に居れたことはとても幸せです。そして今回、とても貴重な経験をさせて頂きありがとうございました。これからは上場企業の一員として周りから見られます。恥ずかしくないよう、皆さんと一緒にこれからも成長していきます。

I.A(サトウ産業社内報2021年12月号より)


 11月22日に行われた祝賀会は約200名の方にご出席いただき、盛大な会となりました。まずは皆様のご協力のもと、無事に祝賀会を終えられたこと、心より感謝申し上げます。
 祝賀会について動き始めたのは9月の初旬。上場申請の9月10日よりも早い時期でした。総合プロデューサーに任命されたものの準備期間はたったの3か月。招待状送付リストの作成や出欠の確認、会場担当者との打ち合わせや現地確認等々、やることが盛沢山でした。そんな準備期間をなんとか乗り越え、社長の思い描く理想の祝賀会を実現できたのは、社員の皆様はじめ株式会社日本M&Aセンターの方たちのサポートがあったからだと確信しています。
 来賓の方々からいい式だったと感想をもらう度、やって良かったと実感しています。皆さんはどのように感じたでしょうか。
 自分の所属する会社が上場するという瞬間に立ち会えるのはきっと人生で1度きりのことだと思います。とても貴重な経験をさせていただきました。ありがとうございます。
M.T(サトウ産業社内報2021年12月号より)


 11月22日上場記念祝賀会に参加させていただきました。まず会場に入って最初に思ったことは「うわ!すげ~」でした。僕が入社した当時は会社全体で40人くらいでした。その当時は上場なんて言葉も知らなかったと思います。それが今では80人と僕が入社した時の倍の社員数になり祝賀会では150名近くのお客様に来ていただいて、ここまでサトウ産業は大きくなったんだなと、上場したんだなと実感をしました。
 今の仕事のレベルは今までの仕事よりもワンランク上の仕事をしています。ちょっとでも間違えれば大変なことになります。なので間違えないように日々精進していきたいと思います。社長、貴重な時間をありがとうございました。
S.H(サトウ産業社内報2021年12月号より)

誕生日を迎えて 私のあしあと

 12月12日で52才になりました。誕生日だからといって特に何もなく普通に過ぎ去っていきました。サトウ産業も若者が増え、毎日若いパワーに圧倒されていますが、もうひと踏ん張りおじさんパワーで頑張っていきたいと思います。

K.S(サトウ産業社内報2021年12月号より)

投稿日|2021.12.15 社内報